追加ハードウェア不要。コールセンター運用に必要なすべてをローコストで

コールセンター統合管理運用システム隼

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コールセンターの運用・管理に必要なすべてのシステムをまるごとパッケージ

コールセンター統合管理運用システム"隼"

当社のCRMシステムは、追加ハードウェア不要の通話録音システム、オペレーター間の情報・知識共有と応対マニュアルとなるナレッジデータベース、通話・応対履歴管理システム、クライアントとの情報共有システムなどを一元管理可能な、コールセンター向けの包括システム。

概要

必要なすべてが一つにパッケージ
コールセンター運用においてソフトウェア面で必要なものはすべて網羅。個々のソフトウェアは、ハードウェアコストを抑えることが可能な画期的な設計ですので、結果的に全体のコスト圧縮に繋がります。
応対品質向上に役立つシステム
未知の案件を受ける度に登録することで知識量が増大し続けるナレッジデータベースは、全オペレーターの情報・知識共有をも可能とし、ビギナーでもベテラン並の応対品質を可能とします。
クライアント間との情報共有も
改めて既知となった案件も、コールセンター・クライアント間でフィードバックされ、共有されなければ意味がありません。"隼"では、電子会議室兼メール配信システムによってリアルタイムでの共有が可能です。

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主要機能

ナレッジシステム
=成長型知識知識マネジメントシステム
予め想定されたQ&Aと、運用後に発覚した未知のQ&A内容を随時データベース蓄積し、オペレータ間の知識や情報を共有し、サポートするシステムです。
VOCデータベースシステム
=顧客管理データーベース
=オペレーター管理システム
=通話管理システム
お問合せや、こちらから発信した履歴を管理する顧客管理システムと、コールセンター内の運用管理を行うシステムです。
PCRS(ピクルス) & CTI アプリケーション
= 通話録音システム
全話機能全般のコントロール、および受信時刻、応対時間、応対担当者情報、そして通話内容を録音し、それらを統合的に管理するシステムです。
Community Editor
=運営・参加双方のニーズに応じた環境をメーリングリスト連動型Web会議システムで実現。
  1. メールで投稿してWebで見てもらう、個人の環境によって使い分け可能
  2. 会議室での発言は、あらかじめ登録された参加者へメールで配信
  3. 履歴はWebに保存され、途中参加でも過去の流れを把握
  4. 話題・ジャンルごとに複数の会議室を作成
  5. 会議室そのものから個人情報に至るまで公開・非公開を設定
  6. 初期導入費用を大きく削減
  7. 自治体で稼動実績あり
  8. 携帯からも閲覧可能
 

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システムフローチャート

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