2010年代

2017年(平成29年)
  • NEDOの「エネルギー・環境新技術先導プログラム(平成29年度)」公募に申請し採択
    申請テーマは、「ロボット撮影による高解像度再現可能な三次元モデルと社会実装具体化の研究開発」
2016年(平成28年)
  • 電子小黒板アプリ「現場DEカメラPRO」を発売開始
  • 配筋検査システム開発を受託
  • ゼネコン向け電子小黒板モジュール開発を受託及び提供
  • ドローン搭載用写真計測システム開発を受託
  • CIM3次元モデリングデータ作成サービス開始
2015年(平成27年)
  • 汎用写真管理システム「SK-1 Plus」を発売開始
  • 写真の改ざん検知モジュール、チェックソフト開発を受託
  • 橋梁点検システム開発を受託
2014年(平成26年)
  • 工事写真撮影アプリ「現場DEカメラ(無償版)」をリリース
2013年(平成25年)
  • PHOTOMASTER Plusを販売開始
  • 野球スコアブック「ばちこい」リリース
  • VMware ソリューション プロバイダ プロフェッショナルを取得
2012年(平成24年)
  • 観光案内用通訳ナビゲータソフトBONOBO(ボノボ)を発売開始
  • 群馬県向け工程管理 グレス工程管理支援システムについて群馬県から県内にガイドラインを通知
  • 「現場編集長CALSMASTER2012」を販売
2011年(平成23年)
  • 「現場編集長CALSMASTER」のオプション、コンクリート品質管理・温度管理ツール(北海道版)を販売
  • 東京支店開設
  • 群馬県向け工程管理「グレス工程支援システム」のサービス開始
2010年(平成22年)
  • Voice Log System「PCRS」サービス提供開始
  • 「現場編集長 PHOTOMASTER」販売

2000年代

2009年(平成21年)
  • コールセンター・クライアント向け「コミュニティ・エディター」提供開始
  • 「三沢アウトバンドセンター」を業務移管により「三沢コールセンター」に名称変更
  • プライバシーマーク取得 認定番号:第26000043(01)号
  • i-mode公式サイト『ゲームパックMOB!』スタート、高速オンライン対戦アプリサービス開始
  • 当社開発システム「エントリー・エディター」による入力代行業務開始
  • 札幌コールセンターを2拠点体制に拡大
2008年(平成20年)
  • 清水建設(株)と「現場編集長」コーポレート契約締結
  • 三沢アウトバンドセンター開設
  • Microsoft Windows Vista OEM Ready Programロゴ取得
2007年(平成19年)
  • 「ゴルフやり隊」にて「ゴルフやり隊3D」の提供開始
  • 神奈川県藤沢市に「コミュニケーションエディター」システム提供
  • コマンドセンター開設
2006年(平成18年)
  • 「現場編集長 CALSMASTER2006」販売
  • 「CSソリューショングループ」オフィス拡大移転に伴い「CSソリューション事業部」と名称変更
2005年(平成17年)
  • 群馬県専用「公共工事電子納品統合システムVer.3.0」発売
  • 茨城県専用「らくらく電子納品Ver.3.0」発売
  • 北海道総合通信網株式会社 HOTnetとのアプリケーションサービス分野で業務提携
2004年(平成16年)
  • 「THEやる雀」「ゴルフやり隊」「テニスやり隊」にて、高精細画面を搭載
  • 900iシリーズ対応アプリの提供開始
  • 群馬県専用「公共工事電子納品統合システムVer.2.0」発売
  • 「現場編集長PROVer.6.0」発売
2003年(平成15年)
  • 「テニスやり隊」(iモード公式サイト松下電気産業と共同)スタート
  • 札幌市ロボットプロジェクト「ロボネットフェーズ2」(iモード等を利用したモバイル技術の導入)完了
  • IPツール「OSAURIS(オサリス)」発売
  • 全国建設産業団体連合会へ「現場編集長/EX」OEM提供
  • 富士通FMVシリーズバンドルソフト「ゲームパック2003F」に新作ゲームとして「ラミィの大冒険2」新登場
2002年(平成14年)
  • 茨城県専用「らくらくアルバム」OEM提供
  • 札幌市ロボットプロジェクトに参加
  • 携帯電話初の天体シミュレーションアプリ「HYPERPLANET-J」
  • (ソフトバンクモバイル公式サイト)スタート※提供は株式会社サクセス
  • 「ゴルフやり隊」(iモード公式サイト松下電気産業と共同)スタート
  • 「現場編集長Ver.5.0」発売
  • NEC FOMA N2701のバンドルアプリとして天体シミュレーションアプリ「Petit Planet」提供
2000年(平成12年)
  • 群馬県専用「公共工事写真管理システム」OEM提供発売

1990年代

1999年(平成11年)
  • 富士通FMVシリーズのバンドルソフトとして「ゲームパック2000」採用
  • 以降毎年改良や新作追加を続け、毎年新バージョンにて採用更新中
  • ネットワーク対応現場編集長の開発と「現場編集長Ver.3.0」の発売
  • 音声認識を利用した英語教材を複数開発(委託業務)
1998年(平成10年)
  • 富士通FMVシリーズのバンドルソフトとして「ゲームパックスペシャル」採用
  • データクラフト、ソフトフロント、テクノバ、アジェンダと技術の相互提供・販売網の共有などを目的に「クールビレッジ」結成
  • 「現場編集長Ver.2.0」発売
  • コールセンター、取り扱い商品の多様化につき拡張
  • セガサターン用ゲーム「斬魔超奥義ヴァルハリアン」発売
  • 東京エレクトロンデバイス社からの依頼により、任天堂N64用画像編集ツール「マリオのふぉとぴー」開発
1997年(平成9年)
  • コールセンターアウトソーサー業務開始
  •  「HYPER PLANET III」を発売
1996年(平成8年)
  • セガサターン用ゲーム「バーチャルカジノ」発売
  • 北海道より「中小企業創造法」の認定を受ける
  •  「HYPER PLANET II」を発売
  •  「想いでオルゴール」が1996年度『ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー ’96』を受賞
1995年(平成7年)
  • 「The Silk Road」を発売、下記の賞を受賞
  • 1996年度米国 Wired Magazine と City TV主催による
  • International Digital Media Awardsの3部門でグランプリ受賞(カナダ)
  • マクロメディア社主催コンファレンス大賞受賞(アメリカ)
1993年(平成5年)
  • 当社初の Windows 向けマルチメディアソフト「HYPER PLANET for Windows」を発売
1990年(平成2年)
  • マルチメディア天文シミュレーションソフト「HYPER PLANET」を発売
  • 国際映像グランプリ(現在のMMグランプリ)で通産大臣賞
  • CD-ROM部門グランプリ受賞

1980年代

1989年(平成元年)
  • 初のCD-ROMタイトル「HYPER DX」(アマチュア無線トータル管理システム)を発表
  • 電脳ソフト夢募集オープン部門優秀賞受賞
1988年(昭和63年)
  • 「1-2-3CARD」を発表
1987年(昭和62年)
  • 初の自社ブランド「隼(HAYABUSA)」を発売
    累計5,000本以上の売上をあげる
    日本ソフトバンク調べで2年間上位10位内のランキング入り
1986年(昭和61年)
  • ダットジャパン株式会社設立
1983年(昭和58年)
  • 有限会社ダット創立
  • パソコン通信倶楽部「THE NET」を開発
  • 各種データベースアプリケーションの開発を行う